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エアミールを使い始めて6年目になります。
ちょっと高いな~と思いながらも思い切って買ったエアミール。
5年間使ってきた感想は
買ってよかった!
です。
今回は、エアミールの耐久性についてまとめてみました。
エアミールの使用感や詳しいスペックについては、コチラの記事へどうぞ!
エアミールを安く買えるのか調べた記事は、コチラへどうぞ!
6年目のエアミールの画像と状態
まずは、現在のエアミールの画像をご覧ください。

(カバーをかけた状態です。)
ヘタることなく、曲がることもなく、安定して立つくらいしっかりしています。
次に、カバーの中の本体です。

山の部分をさわっても、つぶれていることもなく、ひと山ひと山がしっかり立っています。
次に、買った当初(6年前)の画像です。

見比べてみても、差を感じません。
使用感の変化
使用感について、買った当初と比べることはできませんので、
現在の使い心地についてご説明します。
敷布団の下にエアミールを敷かなかった時⇒底つき感あり
敷布団の下にエアミールを敷いた時⇒底つき感なし
毎日敷いているので当たり前になっていましたが、やっぱりエアミールがないと全然違うことに気づきました。
そういえば腰痛も出ていません。
5年間の使用状況
5年間、どうやって使ってきたのかをお伝えします。
頻度:毎日寝るときに使用
使い方:敷布団(ニトリ)の下に敷く
片付け方:エアミールと敷布団を重ねた状態で三つ折りにし、押し入れに入れる
洗浄:エアミール本体を洗ったことはありません。。。
(カバーは月に1~2度洗濯、夏場は押し入れに入れず立てかけておくことも)
体重は、一般的な体重です。
毎日の上げ下ろしですが、エアミールもニトリの敷布団も軽いので、重ねた状態でもそれほど重くなく、押し入れに入れられます。
厚みも気になりません。
まとめ
敷布団の下に敷くエアミールの耐久性についてまとめてみました。
敷布団の下に敷くものと考えると、価格的に高いと思ってしまいますが、6年経っても使い心地に変わりなく快適さを保てているのは本当にありがたいと思います。
快眠にこれからもまだまだ貢献してくれそうです!
ご参考になれば幸いです。

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